花灯り 源氏絵詞

日本画家・羽尻昭山人(はじり しょうさんじん)が京都の四季を綴るエッセイ・俳句

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茄子、ピーマン、胡瓜が初めて収穫できた。

各1ヶづつなのでどうして食べようかと思案した結果
天麩羅にすることにした。

青紫蘇も採れて新玉葱もかき揚げに…

天麩羅は美味しくて本当にご馳走である。

胡瓜はもちろん「コトコト」やで。

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近所の方から蕨(わらび)を頂いた。

丁寧に灰汁抜きをして下さって、まだ青々としている。

「何年振りかなあ。」と言いながら早速鰹節と醤油をかけていただく。

この ぬるっとした感触が何ともいえずおいしい。

次はおあげさんとの炊き合わせで、
最後はかやくご飯に入れてよばれようと楽しみにしている。

今、私の畑には綺麗なサラダ菜がたくさんできている。

夏野菜のトマト・ナス・唐辛子も植えて順調!

夏すずみ胡瓜、桃太郎トマト、サターントマト、ミニトマト、
千両2号茄子、ミニ茄子、伏見甘長唐辛子、ピーマンなどなど・・・

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プロフィール

羽尻昭山人

羽尻昭山人
1942 - 2017 



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